Hack phone, puppy linux, FreeBSD, memo

This is memo for me. hacking smart phone, puppy linux.
Blink LED on Ardiuno connecting to Linux
JUGEMテーマ:コンピュータ
Select serial port: /dev/ttyACM0 Tutorial is here: Blink.
| jptreefrog | Puppy linux | 12:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Install Arduino IDE to Puppy linux 5.7.1
JUGEMテーマ:コンピュータ
See: First, Install small pet packages with Puppy package manager.
  • binutils
  • binutils-avr
  • libmpfr
  • libgmp3c2
  • gcc-avr
  • avr-libc
  • avrdude
  • avrprog
Second, Download Arduino IDE latest version for linux 32 bit and comvert it to SFS package then, install it.
| jptreefrog | Puppy linux | 17:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Q3HDで撮った動画のノーマライズ on puppy linux
参考文献

Q3HDでは画像:WVGA(848x480) 30fps、音声:aac 128kで収録。USB経由でlinuxに取り込んだ後、映像と音声に分離しつつ、サイズダウンとノーマライズ。そして合成する。

音声を分離
# ffmpeg -i ZOOM0006.MOV 2>&1 | grep Audio
Stream #0.1(eng): Audio: aac, 48000 Hz, stereo, s16, 127 kb/s

# ffmpeg -i ZOOM0006.MOV -vn -acodec copy sound.mp4
# aacgain -r sound.mp4

拡張子がmp4でないとエラーになる。aacとかm4aとかではエラー。

映像の方を音声なしのmp4にする。サイズも変更。
# ffmpeg -i ZOOM0006.MOV -an -vcodec libx264 -s 640x360 -aspect 16:9 image.mp4

libx264はcopyでいいかも。426x240でもいいかも。

動画1分の処理に約11分かかっている。(Cerelon 1.7)

合成
# ffmpeg -i image.mp4 -vcodec copy -i sound.aac -acodec copy ZOOM0006.mp4

これは数秒でで終わった。

windowsならAvidemuxでメニュー>自動>iphoneを選択して、映像の構成設定で画面の大きさを選択、音声をAAC(Faac)にして構成設定でノーマライズ(自動)を選択。動画を保存すればできあがり。

| jptreefrog | Puppy linux | 15:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
puppy linux へdoropboxインストール
JUGEMテーマ:コンピュータ
dropbox_1.4.0_i386.debをダウンロード。
# dpkg-deb -x dropbox_1.4.0_i386.deb ./dropbox_1.4.0_i386
# dir2pet dropbox_1.4.0_i386
# petget dropbox_1.4.0_i386.pet # dropbox & # bash: /usr/bin/dropbox: /usr/bin/python: bad interpreter: No such file or directory pythonをpetでいれる。dropboxをpetにする意味なかったかもしれない。
ubuntuのdebパッケージになってるのをダウンロードしてみた。
# cd ~ && wget --no-check-certificate -O - "https://www.dropbox.com/download?plat=lnx.x86" | tar xzf -c
# ~/.dropbox-dist/dropboxd &
でGUIが起動してきた。あとはGUIどおりにするだけ。
| jptreefrog | Puppy linux | 21:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
puppy linux 5.2.5 lupu インストール
JUGEMテーマ:コンピュータ

puppy linux 4.3.1JPではameba picoはかなり重い。

そこでより新しいpuppyである5.2.5lupuに変更する。

puppy download

からlupu-525.isoをダウンロードしてCDに焼く。

CDから起動してUSBメモリにインストール。常にCDから起動するようGrubはインストールしていない。

パッケージマネージャからlang_pack_ja-lupq-0.5.petをインストール。SCIMを設定して
# scim
で起動。puppyのツールでlocale、languageなど設定。xを再起動すると日本語メニューになる。

Index of /puppy/pup4/optからjre-1.6.0.22.sfsを/mnt/home/以下へダウンロードして、boot managerで読み込ませよう設定後、再起動。

seamonkeyはアップデートを繰り返して、2.3までアップしておくこのバージョンのseamonkeyは自動でjavaを起動する。

jreを個別でインストールしたのでOpenofficeはjreなしのを使う。

上記ダウンロードサイトからダウンロード。openoffice-3.1.1JP_noJRE-sfs4.sfs とAdbeReader-9.3.1-sfs4.sfs

skypeはQuickpetでsfs版をダウンロードできる。 Freeスペースがどんどん減っていくのだが対策はあるのだろうか? ブラウザのメモリのキャッシュだけじゃ追いつかない。
| jptreefrog | Puppy linux | 20:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
opera 11.5 インストール to puppy 4.1.2JP
JUGEMテーマ:コンピュータ

operaのダウンロードサイトから

  • other(tar)
  • tar.gz
を設定してダウンロード。

解凍後ディレクトリの中のinstallをコマンドラインから実行。メッセージに合わせてenterを押していく。僕は何も入力せず、ひたすらenterだけ。そのうちインストールが終わる。

  • 起動:/usr/local/bin/opera
  • アンインストール:/usr/local/bin/uninstall-opera
  • widgetマネージャーのインストール:/usr/local/bin/opera-widget-manager
  • /usr/local/bin/opera をfile mangerでデスクトップに置くとリンクができる。それをクリックして起動可。

    参考文献
| jptreefrog | Puppy linux | 09:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
puppy linux 4.1.2JPで無線LAN WN-B11/PCMH
JUGEMテーマ:コンピュータ

  • Laptop: sharp PC-MJ750R
  • CPU: PenIII Memory; 182Mb
  • HardDisk:20Gb

  • ジャンクから部品をとっているので、cpuとharddiskはスペックアップしている。
  • Wireress lan card: IO DATA WN-B11/PCMH

HDにFrugal installしたがGRUBで止まってしまう。: sakurapup.browserloadofcoolness.comようこそ パピーリナックス日本語フォーラムへで途中から無線LAN設定の話がある。
WN-B11/PCMについて成功したことが書かれているのでいけるかもしれない。

4.1.2JPを試す前に4.3.1JPとlupu5.2.5で試したのだが、うまくいかなかった。
ドライバはhostap_csが読み込まれ、DHCPでは169から始まるIPアドレスがふられる始末。

4.1.2JPでもCDから起動していたときはそうだった。
このlaptopはethernetも有効になっていて、そちらをCクラスに設定したまま、wlanを設定するとルーター化するわけだから、異なるネットワークを設定するのでは?と思いつつ、4.1.2JPをインストールして再起動すると異なるドライバが設定されていた。

orinoco_cs。これによってWPA暗号化がサポートされていないことがわかり、とりあえずルーターの設定を暗号化なしに変更して、接続できるようになった。Ethernet側はインストール後はもちろんさわってない。
ネットワーク設定ウィザードではeth1として表示されているのもなんか謎だ。

WEP暗号化をする方法はルーターを設定してから、再度無線LANの設定をする。暗号キーを文字列で与える場合は"s:"も入力する必要がある。

暗号化を設定してもDHCP設定でうまくアドレスが取得できた。

もっとバージョンが高いpuppyでもhostap_csをブラックリストにのせて読ませないようにして、orinoco_csを読ませたらうまくいくのかもしれない。

4.3.1JPで再度試してみました。hostap_csを読み込まないようにブラックリストにのせて、再起動すると次にはorinoco_csを読んでカードを認識していました。設定はスムーズでした。

</br>

上記日本語フォーラムの記事の中で Turbolinux 10 Desktop サポートされているPCMCIA一覧が紹介されており、ドライバとそれに対応しているハードの情報がある。

このLaptopではlupu5.2.5でseamonkeyを起動させるとウィンドウがでてすぐ落ちるという状態だったが、4.1.2JPでは快適に動いている。
ネット用マシンとしてより快適になった。

| jptreefrog | Puppy linux | 21:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Puppy linux 4.3.1JP USBフラッシュへ再インストール。

以前のインストールではUSBフラッシュへSFSファイルを置いていただけだった。
これだとpetを追加していくたびにどんどんメモリが少なくなって、ついにはセーブするときに警告ダイアログが表示される始末。
打開策が必要というとことで、USBフラッシュへインストールすることにした。

Gpartedで1.3Gをパーティションとして作りext3フォーマット。残り512MBをスワップとした。

puppユニバーサルインストーラでUSBフラッシュドライブを選択し、sdc1へインストール。
grabはダイアログのおすすめ通りいれなかった。
起動時に431JP.sfsをramに読み込まないようにした。

CDから再起動するとsdc1を自動でマウントしている様子。
空きメモリは548M。これでだいぶん快適になるはず。

まず、seamonkeyをアップグレード。dbusなどをpetでインストールしていない状態でアップグレードできる。
(*.pet パッケージファイル) - Puppy Linux Web ブラウザのインストール に説明がある。
seamonkey-2.0.1.petは元々入っているseamonkeyに置き換わる。これの方をいれる。

Welcome To Saturn's Puppy Repoこの中にある。
ダウンロードしたらpetパーケージマネージャで処理するよう選択してインストール。
再起動してhelp-->check for updateを選択して最新版へアップグレード。そしてまた再起動。
preferenceを見るとすでにBrowserのlanguagesにはjapaneseがある。追加言語パックは不要かもしれない。

一応ここ。Language Packs

URLにabout:pluginsといれるとpluginについての情報が得られる。
flashは10.0.r32。ちょっと古い。
Adobe Flash Playerからtar.gzをダウンロード。pupzipで処理するよう選択すると/tmpへ解凍する様子。ダウンロードしたもとのtar.gzもここにあった。seamonkeyのデフォルトではダウンロード先をいちいち指定する設定の様子。
/usr/lib/mozilla/pluginsへ/tmp/libflashplayer.soを移動。上書き。
再起動してabout:pluginsをみるとバージョンが上がっている。

Alsa MixerではES1370が表示されておらず、サウンドカードはうまく動いてない様子。
Card: Ensoniq AudioPCI
Chip: Asahi Kasei AK4531
Chipのところが違うと思う。
サウンドカードウィザードでは
card 0: AudioPCI [Ensoniq AudioPCI], device 0: [ES1370 DAC2/ADC]
card 0: AudioPCI [Ensoniq AudioPCI], device 1: [ES1370 DAC1]
とだけあったのでサウンドカードの認識はよい様子。
Alsaサウンドウィザードを起動。設定ツールのバージョンは1.0.16。 設定をすすめるとワンワン言ったのでこれでok。 Alsa Mixerで設定するには再起動が必要?Alsaのバージョンが低すぎるせいらしい。 Puppyのディスカッションフォーラムに新しいAlsaがあった。4.3.1のカーネルは
# uname -r
# 2.6.30.5
これに合うのを探してダウンロード。インストール。3in1でよいと思う。
Alsa 1.0.22.1 Driver Updates
Alsa Sound wizardを再度起動。バージョンは1.0.22になっている。
設定後は再起動の必要もなくyoutubeから音声が出ている。
あいかわらずAlsa MixerのChipはAsahi Kasei AK4531なのだが。F4を押してマイクを選択。スペースキーを押してcaptureできるようにしておく。

Skype
Welcome To Saturn's Puppy Repoこの中にあるskype_static-2.1.0.47.petをインストール。
起動すると日本語で表示されている!!以前のアカウントでサインイン。
オプションでサウンドデバイスの設定を見るとDefaultDeviceになっている。これで起動時の音は出たし、 テストコーリングもできた。

Cups
プリンタははずしておく。 パッケージからGutenprint5.0.1.petをインストール。 cups1.1.23putched1-1.pup4.petのインストールでcups-pdfが自動で加わっている。 (gutenprint-5.0.1-4cups1123.petのインストールでcups-pdfが自動で加わる。) パラレルでCanon BJF850プリンタを接続して再起動。 ブラウザでhttp://localhost:631にアクセスして、プリンタを設定。 既存のドライバはBJC8200-gutenprintを使うが、それでうまくいかないとき、 Canon BJC-8200ここからppdをダウンロード。
/usr/share/cups/model/下におく。 もう一つの方法。 ftp://www.ring.gr.jp/pub/linux/puppylinux/packages/ここからcups-1.1.23-jp.petをダウンロードしてインストール。 パッケージからgutenprint-5.0.1-4cups1123をインストール。 プリンタをパラレルに接続して、pcを再起動。 http://192.168.xxx.xxx:631に接続してプリンタを設定。

Avidemux
パピーリナックス日本語フォーラムで4.3.X系で動くAvidemuxについて記事があったので、こちらを利用する。
Index of /puppy/pup4/opt からavidemux-2.5.3-ffmpeg-0.6-xine-1.1.19-p4.sfsを/mnt/home/へダウンロード。
Boot managerで設定。メニュー、編集、設定、映像をxvideoに変更。

Numlock
毎回Numlockをonにするのが面倒なので、numlockx_Lucid_1.1-10.petここからダウンロードしてインストール。以上でXを再起動するとNumLock onになる。LEDも点灯する。

OpenOffice and Adobe reader
日本語版のダウンロードサイトからSFSをとってきて、/mnt/home/へ保存。
BootManagerで起動時に読み込むSFSを選択しておく。
Index of /puppylinux/download/sfs4

sfs_load - SFS load/unload on-the-fly
これもにpuppy linuxの日本語フォーラムあった。再起動なしでSFSをロードして使えるのはありがたいです。
Index of /linux/puppy から最新版をダウンロードしてインストール。sfs_load-x.x.pet
メニュー、セットアップに項目が追加されている。OpenOfficeとAdobe Readerはアンロードができない様子。
unifontから外せないと言っている。Avidemuxはできた。

多言語設定
フォーラムに質問があったのを見つけた
lang_pack_all-0.4-w5 Lang_support_all-1.5.sfsをpuppy日本語版のダウンロードから拾ってくる。
Index of /puppylinux/download/sfs4
/mnt/home/以下に置く。
SFS load on-the-flyで読み込むことができた。キーボードなどの設定が起動される。
どうやって使うかはまた今度。
| jptreefrog | Puppy linux | 09:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Install Adobe Reader into Puppy linux
JUGEMテーマ:コンピュータ
puppy linux についてのあれこれ
上記に載っているように行う。最新版のAcrobat readerでもいける。

Adobe Reader

上記より最新版のReaderを選択しダウンロードアーカイブはtar.bz2を選択。
今回はAdbeRdr9.4.2-1_i486linux_jpn.tar.bz2。

これを/optへ展開し、/opt/AdobeReader/COMMON.TAR、/opt/AdobeRader/ILINXR.TARもそれぞれ展開する。
展開場所は初期設定で良い様子。

/opt/Adobe/Reader/bin/acroreadをクリックすると起動確認できる。

つづけてSFSにしてしまう。
空ディレクトリをつくる。
/opt/Adobe_Reader-9.4.2-1JP/opt/Adobe_Reader/

/opt/Adobe/Reader/のディレクトリ(bin、Browser、Reader、Resource)を上記へ移動する。
コマンドラインから
# cd /opt
# dir2sfs Adobe_reader-9.4.2-1JP

でsfsが出来上がる。
| jptreefrog | Puppy linux | 10:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
Puppy linux 4.3.1JPインストール

ameba picoで遊ぶのに、flashplayer10を使うためにlinuxを導入せざるを得なくなった。
サーバが最も高いスペックなので、CDブートできるタイプのosを探した。

サウンドカードはSound Blaster PCI 128。
onboardのc-mediaは同様の方法では鳴らせなかったため、biosでoffにしておいた。 irqは自動ではなく割り当てておく。

Biosの設定メモ。
  • Onboard PCI Audio Disable
  • PCI slot1/5 IRQ9
  • PCI slot2 IRQ11
  • Onboard Ac97 audio control Auto
  • plub & play O/S disable
使わないPCIスロットをすべてNAにするとonboardRAIDがHDDを見つけられなくなる。

Xwindowの設定はXorgを選択。
起動時にウェルカムダイアログが表示されクリックすると”わんわん”言う。
Gxineで/usr/share/audio/にあるサウンドファイルを再生させたら鳴った。
スピーカーのピンプラグは濃い緑のコネクタに指す。
alsamixierでPCM1をミュートしておくとノイズがのらない様子。
ブラウザにfirefoxをインストールして設定しようとすると画面が固まる。
個人情報保存ファイルを作成してsfsをUSBフラッシュメモリに作成する設定で再起動。
その後設定を詰めていく。
Puppy Linuxの使い方 15 〜Firefoxのインストール〜のやり方でok。
dbusとdbus_glibはmywolfeに新しいのがある。
旧バージョンのダウンロードから3.5.15(日本語版)をダウンロード。3.6.12では、picoで日本語入力できなかったので。
/opt/に展開すると/opt/firefox/ができる。
~/.jwmrcを編集してメニューに付け加え、

<Program label="Firefox 3.6.12 ウェブブラウザ" icon="/mnt/home/firefox/chrome/icons/default/default48.png">/mnt/home/firefox/firefox</Program>

Xサーバをリスタート。ここでjwmcをリスタートを選択してしまうと編集結果がなくなってしまうので注意。
デフォルトのflashplayer10では日本語入力できないので、最新版のflash player10をダウンロードして、/usr/lib/mozilla/plugins/にコピーしておく。ブラウザを再起動すればpicoでも日本語入力できる。

preferenceの詳細で自動でアップデートしないように設定しておいても3.6.12になってしまう。
再度3.5.15に置き換えて/opt/firefox/updaterのパーミッションを644に変更。これで3.5.15をキープできるとよいのだが。

alsaのパッケージのアップデートが出ていることを発見。Alsa 1.0.22.1 Driver Updates
# cat /proc/asound/version
Advanced Linux Sound Architecture Driver Version 1.0.20.
# uname -r
2.6.30.5
だから、alsa-3in1-k26305-1.0.22-i486.petをダウンロード。
インストール後Alsaサウンドウィザードをメニューから起動。バージョンが上がっているのが確認できる。
Xをリスタート。alsamixerで音量を調整。pcm1はミュート。
# cat /proc/asound/version
Advanced Linux Sound Architecture Driver Version 1.0.22.1.
Compiled on Jan 25 2010 for kernel 2.6.30.5 (SMP).
youtubeの動画で音が出ました。
また新しいalsaを見つけました。Alsa 1.0.20 driver update 今度はドライバだけない。

skypeをインストール。Skype を使うにQt込みのパッケージのリンクがある。日本語版。
解凍して、メニューに加筆。リソースの場所をしていするオプションをつける。そうすると効果音もでるし、メニューが日本語になる。
$ skype --help
でオプションを確認できる。
<Program label="Skype 2.1.0.81 チャット" icon="/mnt/home/skype/icons/SkypeBlue_16x16.png">/mnt/home/skype/skype --resources=/mnt/home/skype</Program>

マイクをskypeで使うにはalsamixerでF4を押し、カーソルでマイクを選んでスペースキーを押すと赤字でcaptureと表示される。これでskype calling testができるはず。
パッケージマネージャでマルチメディアの項目からmplayer_codecs_fullをインストールしておくとデフォルトのGxineでみれる動画が増える。

OpenGL導入。Xorg driver update for various cardsにnvidia用のドライバがある。これをインストール。
パッケージマネージャでxorg_xorg_dri-7.3-1をインストール。Xを再起動。

TVを見れるようにする。
PuppyLinuxでKeyHoleTVを試聴するを参考にした。
KeyHoleTV & KeyHoleVideo−キーホールテレビ&キーホールビデオ−から LKeyHoleTV1.23-ubuntu.tar.gzをダウンロード。
解凍しておく。
その他必要なpetをダウンロード。
上記のpetをインストール。xorg.confを編集してxwindowを24bitで再起動。
起動ファイルはKeyHoleTV内のlkeyholetv。直接クリックして起動できる。
# cat /etc/modprobe.conf | grep snd 
alias char-major-116-* snd
alias snd-card-0 snd-ens1370
alias sound-slot-0 snd-ens1370

# lsmod | grep snd
snd_pcm_oss 37440 0
snd_seq_dummy 2608 0
snd_seq_oss 27648 0
snd_seq_midi_event 6892 1 snd_seq_oss
snd_seq 48464 5 snd_seq_dummy,snd_seq_oss,snd_seq_midi_event
snd_mixer_oss 15820 1 snd_pcm_oss
snd_ens1370 20736 0
gameport 11032 1 snd_ens1370
snd_rawmidi 20960 1 snd_ens1370
snd_seq_device 6968 4 snd_seq_dummy,snd_seq_oss,snd_seq,snd_rawmidi
snd_pcm 72496 2 snd_pcm_oss,snd_ens1370
snd_timer 20340 2 snd_seq,snd_pcm
snd 56516 9 snd_pcm_oss,snd_seq_oss,snd_seq,snd_mixer_oss,snd_ens1370,snd_rawmidi,snd_seq_device,snd_pcm,snd_timer
soundcore 6912 1 snd
snd_page_alloc 8852 2 snd_ens1370,snd_pcm

# ls -l /dev/*dsp*
crw-rw---- 1 root root 14, 12 2010-11-25 20:00 /dev/adsp
crw-rw---- 1 root root 14, 3 2010-11-25 20:00 /dev/dsp
# ls -l /dev/*mixer*
crw-rw-rw- 1 root root 14, 11 2005-02-27 17:07 /dev/amixer
crw-rw---- 1 root root 14, 0 2010-11-25 20:00 /dev/mixer
# ls -l /dev/seq*
crw-rw---- 1 root root 116, 1 2010-11-25 20:00 /dev/seq
crw-rw---- 1 root root 14, 1 2010-11-25 20:00 /dev/sequencer
crw-rw---- 1 root root 14, 8 2010-11-25 20:00 /dev/sequencer2
# ls -l /dev/*midi*
crw-rw-rw- 1 root root 14, 14 2005-02-27 17:07 /dev/admmidi
crw-rw-rw- 1 root root 14, 13 2005-02-27 17:07 /dev/amidi
crw-rw---- 1 root root 14, 9 2010-11-26 05:00 /dev/dmmidi
crw-rw---- 1 root root 14, 2 2010-11-26 05:00 /dev/midi
crw-rw---- 1 root root 116, 8 2010-11-25 19:04 /dev/midiC0D0

# cat /proc/devices
Character devices:
1 mem
2 pty
3 ttyp
4 /dev/vc/0
4 tty
4 ttyS
5 /dev/tty
5 /dev/console
5 /dev/ptmx
6 lp
7 vcs
10 misc
13 input
14 sound
29 fb
116 alsa
128 ptm
136 pts
180 usb
189 usb_device
254 usb_endpoint

Block devices:
1 ramdisk
2 fd
259 blkext
7 loop
8 sd
9 md
11 sr
65 sd
66 sd
67 sd
68 sd
69 sd
70 sd
71 sd
128 sd
129 sd
130 sd
131 sd
132 sd
133 sd
134 sd
135 sd
254 mdp
| jptreefrog | Puppy linux | 20:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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